日本で一番笑える児童演劇!

傘とペンギン
傘とペンギン
傘とペンギン

初演から20年!通算来場者数50万人突破!こどもたちのスタンダード!!
日本一笑える児童演劇の傑作!

あらすじ:
ネコの人形を魔法で本物のネコに変えてしまった魔女のフィフィは、見たものそのものになるという、1000年に1度しか生まれない幻の卵を預かります。この卵は誰のもの?そうだ、お母さんに返そう!卵は無事、お母さんの元に帰ることができるでしょうか。

日本中の小学校や海外の芸術祭で上演されている「命と笑い」のオリジナルファンタジー!

 

Fifi, a witch who changed a doll cat into a real cat with magic, receives an egg that will hatch once in 1,000 years and become whatever it sees.
Whose egg is this? Let's take this egg back to its mother! Will the egg go back safely to mother?

This is an original fantasy piece of life and laughter, performed all around elementary schools in Japan and performance festivals in overseas.

 


公演概要

 

カンパニー名 キオ KIO(日本)
日時 9月9日(火)17:00
会場 近鉄アート館
ジャンル 演劇
上演時間 70分
対象年齢 なし
チケット料金 2,500円 
クレジット
提携:近鉄アート館

 


カンパニー紹介

 

キオ KIO 日本

40年以上に渡って小中高等学校にて年間150日以上の公演を行う大阪を代表するプロの演劇集団。2013年大阪市立阿倍野区民センターの指定管理者に認定され、民間の劇団が指定管理を行う国内先進事例となる。20年以上に渡って小学校でロングランを続けている「卵をとるのはだあれ?」は世界で一番多くこどもたちが観ている作品としてギネス申請予定。国際フェスティバルにも招聘や国際共同制作も多数。また、KIOが中心となって毎年開催している大阪国際児童青少年アートフェスティバル「TACT/FEST」は、内容が国内外で高い評価をうけている。